アートイベント
【石丸文行堂 × アートドリンク “インク” DAY】
アートで、遊ぶ。
万年筆インクを使って、色にふれるアートイベントです。ガラスペンでインクをにじませたり、色を重ねたりしながら、自由に楽しみます。うまく描く必要はありません。正解もなくて、ただ「この色いいな」と思えたらそれでOK。
今回のテーマは、長崎や大村の風景を“色で感じる”こと。見てきた景色や、どこかで感じた空気を、言葉ではなく、色でたどっていく時間です。
少しだけ思考をゆるめて、自分の感覚に戻る。スマホや情報から少し離れて、手を動かしながら過ごす、ゆるいアートの時間です。
石丸文行堂「長崎美景シリーズ」を使用
創業135周年を機に、いつまでも残したい長崎の景色を“色”として残していこうと生まれたインクシリーズです。空や海、花やまちの風景。見てきた景色が、そのまま色になっています。
そして今回、イベント当日、4月25日に新しく登場するのが「大村湾ガラスビーチアクア」。大村湾にある“ガラスの砂浜”をモチーフにした色で、光を受けてきらめくあの景色が、そのままインクとして表現されています。
「大村湾ガラスビーチアクア」をはじめ、長崎や大村にちなんだ「長崎美景シリーズ」を使い、風景を描いたり、言葉を綴ったり。
今回のイベントは新色【大村湾ガラスビーチアクア】1本お持ち帰りいただけます。
ときには、右脳を刺激
正解を探したり、効率を考えたり、日々はどうしても“考える”ことに寄っていく。それも大事だけど、それだけだと少し疲れてしまう。
インクをにじませたり、色を重ねたりしながら、ただ「いいな」と感じる時間。言葉にしなくてもいいし、うまく説明できなくてもいい。
そんな時間が、意外と自分を整えてくれることもあるでしょう。
